JRAの理論

中央競馬馬券種で単勝・複勝は控除率20%(配当金80%)、

その他は25%(配当金75%)ですが、

     これがどういうことかと言いますと、



控除率25%の場合、

平均すると投資額の75%が馬券購入者に戻ってくるということです


つまり平均すると、
    全ての人が25%は損していることになるわけです。



しかし実際のところ、一般の人たちはもっと損しています。

少なく見積もってもおそらく
    投資額の50%以上は失っているものと思われます。



つまり

100%−25%(中央競馬会控除率)−50%(大多数の人たちの払戻率)=25%




この25%は、いったい誰に払い戻されるのしょうか?

  もちろん、少数の勝者たちへに分配される払戻金なわけです。


おそらく、馬券投資で年間を通じて利益を出している人たちは

        10%に満たないと思われます。




とすると、日本中央競馬会

   年間売り上げ3兆円の25%、7千5百億円が、

    少数の勝ち組たちへ分配されていることになります。




7千5百億円、大変な金額です。

 これだけの金額が分配されているので

    大きく勝っている人たちが数億円あるいは

   数十億円勝っていたとしてもいっこうに不思議ではありません。




ですから、あなたが勝者になり

   競馬で数千万円・数億円稼ぐことも

       十分な可能性があるわけです。



           続きを読む

posted by 馬券錬金術 at 09:39 | 日記
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。